わからん。

Tenggorokanku kering

Tatapku nanar

Fikirku kosong

これで僕の限界か?わからん。

小さいの時に両親以外大勢な親戚に囲まれて育てられた僕は、結婚する前に子育てに関して全然心配は無かった。可愛い我子と遊んだり毎日の楽しい生活を送る家庭生活しか想像に無かったのです。両親を見ればいつもニコニコして楽しい雰囲気だったし、親にはめったに叱られたことも無かった。本当に一回二回ぐらい叱られたことがあると記憶に残っている。家を騒がせたのは兄弟喧嘩だけだったかもしれない。僕は四人兄弟で一人の男の子として、姉に負ける気はもちろん無かったです。姉達は年上としてプライドがあったから僕にも負けられない。だから、小さな差何ことでも喧嘩になった。

父はきり易いが、気にならないことがあったらすぐ家を出て友達と遊んでたので、あまり母と喧嘩姿は見ていなっかた。しかも、母は空気を読め父が限界の我慢になったら何らかの手口で家の雰囲気を変えた。家はいつも穏やかで、子育てなんか苦労が勝手に無かったと思ったの。

しかし僕は今住んでいるのが我家族しかない、子育ては全て私と妻である。学生でありながら、アルバイトは四つもやっているし、その中に二つのバイトは家でやります。夫婦関係は別にいいけど、子供に悩んでいる。今二人の子がいて、4ヶ月の赤ちゃんともうすぐ2歳のお嬢ちゃん。上の子は今成長の期であり、いつも可愛いことをやっていたが、丁度今僕は大変な時期である。卒論も準備しなければならないし、バイトもしなきゃ。後はボランティアもいくつか参加しなければならないし、本当に時間の使い方は上手くしないといけない。

家でアルバイトをするのはとても楽ですが、子供が泣いたらどうしてもほったらかしてはいけない。だから、仕事で頭が回らないときがあって、子供が泣いて、ほんとに苛々させられた。妻は分かってくれるけど、たまには彼女も限界がくる。問題のは、お互いに限界が来るときに、子供は可哀想になった。子供のせいでもないのに、彼らに叱ったり大きな叫び声を聞かせたりするのは、自分の心も痛い。悪いことをしたと分かっているけど、どうしよも無いな。ALLAH神様に許されるように祈るだけ、後は叱ったと子供を抱きしめて「ごめんね」言うしかない。

もうすぐラマダン、来週の火曜日の夜にラマダンの1日を決定し、水曜日か木曜日か断食の月が始まるんだ。本当にドキドキして、すごい期待しています。ムハンマド預言者によると、ラマダンには罪を許されALLAH神様からの恩恵が豊富な一月である。だから、期待している。そして、今年は人生で32回目のラマダンであるから、本当に多く礼拝ができるかどうか、クルアンは何章読めつくすか、興奮しているぐらいドキドキしちゃいます。ラマダンの雰囲気で子育ての苦労は削られるように頑張るわ。

ビスミッラフマアニッラヒーム (ALLAH神様の名前で始めます)。。。

独り言ですけど、意味が解らなかったら御免なさい。 🙂